【ライジング関戸 102号室】モダン過ぎないシャビーシックに大変身?
間取りは変わらず内装や設備をアップデート?
何でもかんでも新しければ良いというものではありません。古いものを大切にし、年月を経たような味わいと、洗練された上品さを両立させるのがポイント‼️
元々の窓枠や建具を活かすため、白いクロスとグレーがかった木目の美しい床材を選びました。
特に、キッチンの窓や北側の洋室のヘリンボーンの床はフレンチっぽくて素敵ですね?
淡いピンク、ブルー、くすんだグリーンなどをアクセントに使い、ノスタルジックでエレガントな雰囲気、優しく明るい空間を作るのがおすすめですが、グレーやダークブラウン、黒との相性も良いのでクールに仕上げることも可能です?
キッチン、洗面、トイレなどの水回りのアップデートは勿論ですが、モニターホンや宅配ボックスなど最新の人気設備が整ったのも嬉しいですね??
この記事を書いたライター
賃貸住宅センター編集部
賃貸住宅センター編集メンバーが、和歌山No.1の賃貸物件数の中から賃貸物件をピックアップして日々更新します。
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